あ〜る工房

【熟女】友達のお母さんに誘われて・・・【あ〜る工房】 同人コミック

【熟女】友達のお母さんに誘われて・・・【あ〜る工房】

ある日のこと・・・僕は、友達の家に遊びに来たがサークルの合宿で不在とのこと・・・しかしケーキを買ってあると、気になる友達のお母さんに家の中に招き入れられる・・・ケーキを食べながら談笑していると「ケーキついてるよ」と、うかつにも口元についたケーキをおばさんに指摘される僕はとっさにティシュを催促するが、なぜか顔を近づけてくるおばさん・・・そして僕の顔についているケーキを舐めとったのだった!明らかに汚れはとれたのに執拗に舐めとるおばさん・・・「ねぇ・・・進君のお口綺麗にしてたら、私のココもお汁で汚れてきちゃったみたい・・・? 同じように綺麗にしてもらえる?」なんだこの状況は・・・と困惑しながらもおばさんのトロトロなおま〇こに次第に吸い込まれていく僕・・・そしておばさんと僕は・・・本文20P総ページ数22P
【熟女】 欲求不満なシェアハウスの住人 お互い性欲強いのでそーいう関係になっちゃいましょうか? 【d_388632】 同人コミック

【熟女】 欲求不満なシェアハウスの住人 お互い性欲強いのでそーいう関係になっちゃいましょうか? 【d_388632】

<あらすじ>僕の名前は田邊。シェアハウス住まいだが、最近悶々とした日々を過ごしていた・・・。というのもつい最近までは男しかいなかったシェアハウスだが、入居者が諸々の理由で続々と退去し、最後の退去者と入れ替わるように入ってきたのが、間中 巳緒さんだ。あまりにむちむちすぎる身体つきでただでさえ、目のやり場にこまるのによりにもよって同室に入居した間中さんのおかげで、トイレで処理しているのに淫夢で夢精する有様・・・。そして今朝、着替えの最中に真中さんが入ってきて、もろに大事なところを見られてしまう。その夜、親睦会も兼ねて飲みに誘おうと惣菜を買って帰ると、部屋の机で先に飲んでいた間中さん。どうやら間中さんも僕と飲むつもりだったようで。そのまま親睦会へ・・・。話ははずみ流れで今朝の話題へ・・・。「毎日トイレで3回出してるから大丈夫かなって思ったらそれでも夢精しちゃって・・・」押し黙る間中さん。流石にセクハラすぎたとフォローに入ると・・・。「・・・あの、お互い気を使うのやめませんか?」「私がいるからムラムラして、夢精しちゃったんですよね?」頷くしかない僕。「私も最近解消しきれなくて。ダメなのに会社でオナニーしちゃって・・・解決するにはそーいうの見せ合える仲になったほうがいいかなって」そして間中さんはベッドに移動し・・・。そのぶっとい足を広げて・・・。そんな感じでむちむちな間中さんと溜まったモノの解消で、ひたすらにヤリまくるお話です!!漫画部分40P総ページ数45P
【熟女】 娘の居ぬ間にその彼氏と・・・ 【d_262508】 同人コミック

【熟女】 娘の居ぬ間にその彼氏と・・・ 【d_262508】

<あらすじ>最近、娘に彼氏ができた。名前は幹人(みきと)君、最近では家のことも手伝ってくれたりして・・・そんな彼に惹かれている自分がいた・・・。幹人君が泊りにきたある日、娘の部屋からの物音で起きた。不用心に開かれたドアの隙間から、娘と幹人君の激しい情事がそこにあった。早くに亡くなった旦那は、あまりそういった事に興味がなく、生前も私との行為は最低限だった・・・。旦那よりも遥かに大きいソレが出たり入ったり・・・そのたびに嬉しそうな声を上げる娘のあられもない姿を食い入るように見つめる私は、気づくと自分の秘部を触っていて、娘の絶頂とともに達してしまった。次の日、まったく集中できないまま仕事から帰宅した私は、幹人君とエッチする妄想をしながら自慰にふける・・・。行為は激しさを増し、とっておきのディルドを使い、幹人君に激しく突かれるのを妄想して、潮を吹きながら達してしまう・・・。余韻に浸りながら片付けようとした私の後ろには幹人君がいて・・・っ!?欲求不満すぎるお母さんが娘の彼氏と内緒のエッチをしちゃう!? そんなお話です!!<内容>表紙1p本文32P
【熟女】 友達のお母さんに誘われて・・・田舎に来ちゃいました 【d_450142】 同人コミック

【熟女】 友達のお母さんに誘われて・・・田舎に来ちゃいました 【d_450142】

本作は以前発行した同人誌「友達のお母さんに誘われて・・・」の続きとなります。前作のあらすじ・サンプル等お読みいただければ今作からでもお楽しみいただけます。<あらすじ>昔から気になっていた友達のお母さんの雫(しずく)さんと「そういった関係」になってから十数日たったある日のこと・・・。亡くなったおばあさんの空き家の管理を怪我したお父さんに頼まれた雫さん。一人で換気をするためだけに街から2時間も車を走らせるのは辛かった雫さんは、バーベキューでもしようと僕を誘って、二人きりで今は誰もいない田舎に来ることに・・・。恐らく二人きりだからとやたらとエッチな格好の雫さん。窓際で田舎に思いを巡らす姿に僕は我慢できず・・・「もー!! 話してるところよ!」「すみません!」雫さんの大きなお尻を撫でまわす僕。「そんな恰好して・・・おばさんの方が僕を誘っているじゃないですか! ・・・もう我慢できなくて・・・」巨尻を撫でまわすたびに猛り勃つソレに雫さんは目を離せず・・・「しょうがない子ね〜」雫さんは足を上げ・・・。「はい、どーぞ。進君の好きなおま〇こ。いっぱい舐めていいよ!」足を広げたそこに見えたのはヤルためだけのエッチな下着っ!!僕の顔はそこに吸い込まれていき・・・フェロモンたっぷりなドスケベすぎる友達のお母さんと田舎でヤリまくり!!そんなお漫画です。総ページ数43p本文40p※サンプル画像のモザイクは本編では黒塗り修正となります。