幽霊街焼却炉

【熟女】 西●夫婦の夜の貌 【d_270404】 同人コミック

【熟女】 西●夫婦の夜の貌 【d_270404】

C101で頒布した西●夫婦ハード和姦本。西●流家元、西●しほ。彼女の厳格さ、冷徹さは広く知られており、その対象は身内であっても例外ではない。今日もまた、彼女は凛としながらも迫力に満ちた声で婿養子の夫、西●常夫を叱咤する。周囲の誰にとっても二人の上下関係は見て取れた。即ち妻が上で、夫が下。――だが、夜の寝室内では。常夫はしほの身体を思うが儘にまさぐり、そんな夫の狼藉に、しかしてしほは普段からは考えられないほど気弱な貌を見せ始め――
【熟女】 自称男要らずの女上司が俺をオカズにしていたので 【d_477826】 同人コミック

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主人公、河島は新興企業の若手社員。彼は勤務先の社長である遠藤玲子(36歳独身)に密かに想いを寄せていた。玲子と距離を縮めるため仕事に打ち込む河島だったが、そこで玲子が自身の陰口を言っているのを聞いてしまう。すっかり意気消沈する河島だったが――そこで彼は、ひょんなことから玲子が自身をオカズにして自慰に耽っている場面に遭遇する。混乱と同時に無性に腹が立った河島は玲子に襲いかかる――「社長が今言ったんじゃないですか、犯して下さいって」最初は口では抵抗するものの、河島のねちっこくも激しい乳愛撫にあっさりと甘い声をあげ陥落。手マンで肉穴の性感帯を探り当てられ、遂には情けないおねだりまで口にしてしまう始末。そのままホテルに連れ出され、玲子はその食べ頃アラフォーボディを河島に食い荒らされることになる。夜が明けるまで――本文48p+表紙1p。